![]() ![]() ![]() ![]()
|
![]() |
- 2012年2月 9日(木) 最大200万円の補助金、もうすぐ〆切!
- 2012年2月 4日(土) 棟晶テレビ更新しました!
- 2012年1月25日(水) 27日夕方、テレビで紹介されます!
- 2011年12月29日(木) 年末年始の休業のお知らせ
- 2011年12月29日(木) 企業向けの「リフォーム版パッシブハウス見学・研修会」
最近の施工実例

エネルギーの使用は極限まで減らしながらも、快適性は決して犠牲にしない家づくりを、北海道の気候・風土を組み入れ、手の届くコストで作ることです。この様な住宅をパッシブハウスと言います。

断熱と気密
先ず、家は快適でなければなりません。毎年多くの人が寒い家の犠牲になってます。基本的に室内の温度差は6℃以内にしなければなりません。又、暖房性能、気密性能を上げる事は、冷暖房費の節約にもなります。
先ず、家は快適でなければなりません。毎年多くの人が寒い家の犠牲になってます。基本的に室内の温度差は6℃以内にしなければなりません。又、暖房性能、気密性能を上げる事は、冷暖房費の節約にもなります。

高性能エアコン+ヒートポンプ+省エネ家電
暖房を高性能エアコンに、給湯をヒートポンプにするだけで光熱費が大幅に変わります。また、最近の省エネ家電を使うことによって更に光熱費を下げる事ができます。性能と生活設備のバランスが重要です。
暖房を高性能エアコンに、給湯をヒートポンプにするだけで光熱費が大幅に変わります。また、最近の省エネ家電を使うことによって更に光熱費を下げる事ができます。性能と生活設備のバランスが重要です。

いいモノを手入れしながら長く大切に使う
よい住宅を長く使い続けていく為の保守と、補修の計画をきちんと持っておく事が重要です。使い捨てではなく、メンテンナンスを行うことで無駄なエネルギーも出費も抑える事ができます。
よい住宅を長く使い続けていく為の保守と、補修の計画をきちんと持っておく事が重要です。使い捨てではなく、メンテンナンスを行うことで無駄なエネルギーも出費も抑える事ができます。

CO2排出量削減に貢献
今から10年後には日本でもCO2の排出料をゼロにしていく事が計画されています。地球環境の事も考えたカーボンニュートラルな家づくりがこれから求められます。
今から10年後には日本でもCO2の排出料をゼロにしていく事が計画されています。地球環境の事も考えたカーボンニュートラルな家づくりがこれから求められます。

新築・改築・リフォーム
新築
新築住宅なら高性能(低燃費)仕様で設計を行うので、まさに理想的な高エネルギー効率の省エネ住宅が建築可能。間取りもご希望に合わせて柔軟に対応いたします。さらに、新築・改築・リフォームともに安全面を考慮した耐震設計なので安心です。
改築・リフォーム
新築と比べた際のリフォームのメリットは大きく3つあります。国の補助金を活用出来る可能性が大きいこと。リフォーム完成後はほぼ新築並の品質になること。建築コストが新築の8割程度に抑えられ、高品質かつ低価格を実現します。
部分リフォーム























































